ヤルノ トゥルーリ パート2!

みなさま、いかがお過ごしですか?

最近の天気予報は雨続きですね。

 

前回のワイン会とても刺激になりました。

というわけで、前回の『ヤルノ トゥルーリ パート1!』からの続きです。

 

何杯かワインをいただいた頃、ボスの悪い癖が出てきます。

 

ヤルノさんと直接話したい

 

そう思ったボスは、チャンスを伺っていました。

そして、その時は訪れました。

 

『Can I take a picture right now?』

 

勇気を持って(お酒の勢い)声をかけさせていただきました

(ヤルノさんはイタリア人ですが、英語でワインの説明をしてましたので英語で)

 

ヤルノさん

『Sure』

 

と言ってもらえて、

もう、勢いに任せて、写真を撮らせてていただきました

 

パシャっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そこから、傍にいさせていただき、ワインについてお話させていただき(英語で 汗)

リッチな時をすごさせていただきました。

もうね、お酒の力を借りて、ジャスチャーとカタコトの英語でナントカカントカ、、、。

まあ、もはや言葉なんて要りません 笑

イタリア人ですから、表情でカンバセーションしてきました。

 

でも、ワインの味の表現を英語でするのは難しいですねぇ〜。

もっと英語とワインを学んでいかねば!!!

 

そして、

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらが今日のシェフさんです(2人)

 

左 新潟市 『ピアチェボーレ』の渡辺シェフ

右 新発田市 『ラ ジェンマ』の菊池シェフ

 

とっても美味しい料理、ありがとうございました〜。

個人的には『キジのリゾット』が抜群に美味しかったです〜。

(美味しすぎて、写真撮りわすれ)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これは、一番美味しいと思ったワイン 『ヤルノ ビアンコ』

 

ヤルノさんのサイン入りボトル

葡萄をドライ(乾燥)させる工程が入っている特別なワインらしく

旨味がふか〜い美味しいビアンコでした。

 

『ワインの奥深い世界』と、『ワインを好きな大人たち』

を堪能させていただきました。

 

ワイン好きな大人たち(年齢60〜80代)は、とてもキラキラしてて、

とても人生を楽しんでいるように見えました。

そのポイントは、『好きなこと』を持ち、『好きなこと』を楽しんでいること。

というふうに感じました。

 

そんな大人になりたい。

 

そう思ったボスでした。

 

 

で、

 

最後におまけ!

 

 

 

 

 

 

 

 

この方、マルコさん(イタリア人)

 

もう、完全にヤルノさんの会社の方だな。と思い

チャオ〜からの英語で頑張って会話をしていたんです。

そしたら、

『丸川さん、マルコ日本語喋れるよ〜』

と誰かに言われ、

『えっ??』

となるじゃないですか。

日本語で話しかけたら、めっちゃ流暢な日本語を喋るじゃないですかー!!!?

ちなみに『どこに住んでいらっしゃるのですか?』

と聞いたら、

 

『あっ、俺、新津!』

 

マジでーっ!

マジでーっ!

マジでーっ!

超ーローカルー笑

 

となったわけです。

 

顔が完全にイタリア(外国)人だと、日本語喋れないと思っちゃいますよね〜。

まあ、外国人あるあるですよね。

 

次からは、最初に日本語話せるか聞くことにします〜!笑

 

 

ではでは〜。

 

 

ボス